うっかり!
ようやく家に帰ってきて、家の前で鍵がないことに気づいた時のショックって計り知れないですよね。
わたしは小学生の時からこんな経験がたくさんあります。
親が帰ってくるのが遅かったので、家の鍵を持たされていたのですが、
うっかり忘れることの多いこと。
家の前で何回も立ち往生してしまったことがあります。
でも、小学生の頃は、家に入れなくても、暫く待っていれば、仕事や買い物から返ってきた家族が、
玄関をあけてくれて、家の中に入ることができました。
でも、大学に入って、一人暮らしをしはじめてからは、自分でドアを閉めてでないといけなくなったので、
そのようなミスはなくなりました!
と思った矢先、やってしまいました。
帰省した時に、実家に下宿先の鍵をおいてきてしまったのです。
ないことに気づいたのは、下宿先に戻ってきてから。
大学がある下宿先と、実家は飛行機で2時間、新幹線で4時間の距離です。
そんな時は大家さんに相談するところなのですが、
お盆で大家さんが田舎に行っているため、大家さんも不在。
困ったあげく、業者に依頼することになりました。
業者は、施錠してある鍵をあけてくれる専門家です。
状況を大家さんに説明したところ、懇意にしている業者を紹介してくれました。
家に入れずさまようところだったので、業者の方には本当に感謝しています。
住宅や店舗などにも鍵が必要であるため、鍵作製を行う機会はよくある場面だと思います。紛失に備えて早めに鍵作製をしておくことをおすすめします。
仕事から疲れて帰ってきて、カバンを探って気づく……「鍵、会社のロッカーだ」。どうしよう? どこかで一夜を明かす? いいえ、鍵 業者を呼んでください。
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自宅に入れない・・